宮沢よしひこです。
これまで、食と農、地域づくりの現場に携わりながら、人と人、人と自然のつながりを大切にする仕事を続けてきました。

政治の世界に関心を持ったきっかけは、現場で聞こえてくる「このままでいいのだろうか」「声が届いていない」という県民の思いでした。
立場やしがらみに縛られず、県民一人ひとりの声を判断基準にした政治を実現したい。その思いから、無所属で活動しています。

私は、現場に立ち、声を聞き、考え、決断する政治を大切にしています。
対立ではなく対話を重ね、未来世代に負担を残さない選択を積み重ねることが、信頼される県政につながると信じています。

宮沢よしひこ

生年月日1967 年5 月3 日生まれ
趣  味坐禅 自転車 音楽鑑賞 共同湯巡り
スポーツ高校時代はサッカー部(DF)
好きな食べ物アボカド 海苔 ぜんざい
座右の銘「炭は湯の沸くように置き」

1991年3月
日本生活協同組合連合会 入協

1995年10月
(株)ヒューマンルネッサンス研究所 入社
(株)オムロンのシンクタンク

2000年4月
JA千葉市岩本農場にて研修

2001年2月
(株)永田農業研究所に入所、研究員として勤務
- 永田農研とファーストリテイリングと合弁野菜事業で「高島トマト」の流通に携わる。

2002年10月
北海道大学大学院 農学研究科 博士後期課程に入学

2003年10月
セーブ・ザ・オリーブプロジェクトを開始
- オリーブオイルの開発輸入、ベツレヘムの修道院ワイン、地ビールの輸入等を手がける。

2010年4月
(株)食と関係価値研究所を設立
代表取締役として、まちづくり・地域計画に関するコンサルティング、農産加工品の販売、輸出入のコンサルティング、食に関する安全やコンセプト開発、イベントの企画・運営に携わる